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このサイズで入るかな?と購入サイズで悩む人へのお勧めとその理由

   2017/01/29

このサイズで入るかな?と購入サイズで悩む人へのお勧めとその理由

大きいサイズを購入するときに一番多い失敗がサイズが大きい、または、小さいことです。通販では失敗しやすいので、購入する前に自分の手持ちのトップス、パンツのサイズをチエックしましょう!

通販を利用する場合はどのサイズ・どの品でも一番良いのは『届いたものを試してみて、合わない時には返品できるサイト』を選ぶ事ですが返品不可な場合もあります。

また、返品や交換が可能だとしても送料や手数料が掛かってしまい無駄になる場合もありますし、大きいサイズ服を購入して「入らなかったのでワンサイズアップを」というのは例え対面ではないにしても恥ずかしく感じてしまう方が多いのではないでしょうか?

だからと言って、せっかく購入した服が小さく着れないままでタンスの肥やしにするのもそのまま捨ててしまうのももったいない…。

そこで、サイズで悩んだ時には悩んでいる中の大きい方のサイズを選ぶのがお勧めです。これだけでサイズアップをお願いする可能性はぐっと下がります。

また、着心地やデザイン的なイメージは実際に袖を通してみて始めてわかるものも多いので、小さくて着ることができなければ実際の着心地などを試すこともできません。

逆に大きすぎてサイズダウンしなければならばい場合は試着して軽く着心地なども確かめられますし、ゆったり着る事ができればそのままアレンジして着用する事だってできます。

サイズアップの交換後に袖を通してから思ったのと違う…となってしまっても、そこからの返品や再度交換というのはなかなかできません。なので、大きいサイズ服の注文する時にサイズで迷う場合は大きい方のサイズを選ぶのがお勧めです。

同じサイズでもブランドによっては微妙に大きさが違っていますので、大きいサイズ服になればなる程その差がはっきりと出てしまう場合があります。出来る限り正確なボディサイズを測っていても服の出来上がりサイズが細かく明記されていないとわかりにくいですよね。

トップスのサイズを測る

身幅・着丈・肩幅・袖丈・袖口幅・アームホール
身幅・着丈・肩幅・袖丈・袖口幅・アームホール

パンツのサイズを測る

ウエスト・ヒップ・股上・わたり幅・股下
ウエスト・ヒップ・股上・わたり幅・股下など

一つの通販サイトの中でも様々なブランドを取り扱っている場合が多いので、購入した際にはそのブランドの服が大きめに作られているのか小さめに作られているのかをチェックし次回以降の参考にするとサイズ的な失敗を減らす事ができます。

初回購入時に心配な方はいきなり高価な服や急いで購入しなればならない服を注文せずに、まずは気になるブランドの服をセール品や安価な物で試し買いをしてみて下さい。

とはいえ、デザインによっても差があるのであくまでも基準的な参考程度にするのがいいかと思います。

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